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金属の素材へのこだわり

クラウド歯科通信

2014年11月06日

銀歯がとれて中の歯が黒く汚染が進んでいる。
神経まで深く進行している歯も多い。銀歯に金属添加物が多いから金属汚染が進むと考えられる。

銀歯の金属添加物にはPd 亜鉛 銅 インジュウム 水銀が含まれている場合があります。

インプラントので使われる金属はチタン出ないと失敗することが起こります後でアレルギーが出たり3年後サビが出ればはずさなければばりません。
はずすのも再手術です。自分で引っ張っても入れ歯のようにとれません。
チタンの純正部品でやるから1本の手術に30万円もかかるのです。
なぜ保険の金属に金属添加物が多いのでしょうか金 白金などの高価な金属をほけんでやれば医療費が赤字になってしまうため銀歯で辛抱してもらっている現実があります。

歯科医自身の口の中に入れる金属は金 白金アレルギーの出にくいポーセレン陶歯ハイブリットを選択します。
少し価格がかかっていても安全で長持ちした方がいいと思うからです。
いろいろな患者さんを長年診てきますと良いものを
長く使っていった方がいいと思うようになってきます。
患者さんにも保険以外に少し費用がかかりますが大事なよく使う大切な部位の歯には保険外の自費治療を勧めるのです。
保険外治療があまりに高額だと支払額が大きくなりすぎますからその高品質金属を使って割安な価格で出来るように不要な無駄を省いて提供できるようにしております。
体にいい安全な金属で高くならない治療を説明いたしますのでご相談してください。